いろはかるた:よ

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江戸:葦(よし)のずいから天井のぞく
   細い葦の茎の管を通して天井を見て、それで天井の全体を見たと思い込むこと。
   自分の狭い見識に基づいて、かってに判断することのたとえ。

上方:夜目遠目傘のうち
   夜見たのと、遠方から見たのと、笠をかぶっているのをのぞき見たのとは、
   女の容貌が実際よりも美しく見えるものである

尾張:横槌で庭掃く
   急な客に慌てふためきながらも、手厚く持て成そうとすること
   

参考にしたサイト様

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E8%91%A6%E3%81%AE%E9%AB%84&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=1&index=19845018970400

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このページは、日本人が2008年2月24日 13:51に書いたブログ記事です。

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